奄美 島うたのどじまん大会、終了

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目黒区民ホールで開催された「奄美 島うたのどじまん大会」に参加させていただきました。
シマ唄部門では23名、新民謡で16名、と奄美での大会に比べるとかなり少ないですが、ボランティアでのスタッフの方々は徹夜続きでがんばっていらっしゃいました。

昔からの唄の上手い友達に久々に会えて、その方は新民謡で受賞され、昔のがんばっていた姿を思い出して懐かしくうれしくでありました。

自分の唄については緊張しすぎず、止まらずに唄えたのでひとまず良しとして、シマ関係のイベントの常というか、仲間との交流が充実しておりました。
控え室でおしゃべりしながら練習したり、二次会三次会でいろんな人と友達になったり。
いつも恩恵に与ってばかりですが、これからも与らせていただきたい思うのでありました。

スタッフの皆様、本当にお疲れさまでした。ありがとうございました。

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コメント(5)

ORIさん。
そういう面白いことは、早く教えて下さんせ。
聞きたいのになあ。

えーーーー!!そんな、イベントがあったのね。。
久々に参加してみたかった。。

> さえさん
自分が出てもいいのか若干後ろめたさがありながらでしたので…。
自信もって聴いていただけるのはいつになるやらです。

> yukimiさん
あ、情報いってませんでしたか。
結構盛況だったので、きっと来年もあると思いますよ。

ORIさんありがとうございました。

舞台でスポットライトを浴びたときは良い気分でしたよ!!!。

マイクがハウリングした時バチを弾いていた右手が何処かへ行ってしまいました。

来年はもっと上手に弾いて唄いたいと思います。

次の目標は来年の東京予選会突破へ向けて今日から、練習再開です。

唄は「長雲」です。そのときもまたお囃子お願いします。

> もものパパさん
出番が早いのは緊張が短くていいのですが、リスクもあるという勉強になりました。
長雲、とても奥深い唄なので、唄い甲斐がありますね。
応援しています。

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    このページは、ORIが2010年8月23日 20:17に書いたブログ記事です。

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