「かなしゃ」は悲しさ、とともに加那(愛しい)の意味でもあるとか。悲しみと愛しみがウラハラ。
4月からの仕事を見つけなきゃいけない立場なのになんにも見つからないし、再現しないバグのために試行錯誤作業で肩はこるし。あーあ。
そんなときには、私はお気に入りの、脱力ネタサイトへ。
まずはこういう、おばかなしゃ(おばかで、かなしゃ=私の造語)ネタを鼻で笑います。ちなみにいつも最後はかぶっちゃうのがパターンになってません?
で、次に音ネタなんかがあると真面目に見ちゃいます。
(ちょいネタばれすみません)全然音階になってません。本人歌っちゃ意味ないでしょ。かなしゃ。
この静けさ、かなしゃの感覚。無理に騒ぐよりも、この悲しみの感覚に癒されるのであります。もうぐにゃぐにゃです。

ん?
仕事、やめたんですか?
あ、いやいや「会社に」仕事がなくって、仕事を探して取ってこないといけない状況なんです。