島唄テクノへの道?

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沖縄つながりのお友達で、インドネシア舞踊をなさっている方に、2曲ほど三味線で一緒にやりませんかというお誘いをいただきました。

ビデオをいただき見てみると、動きの多い踊りで、それに伴ってガムランやリズム楽器がミニマルミュージック的にアドリブ変化します。ガムランの金属音やアドリブで入る効果音?のおかげもあって、全体的にすごくテクノです。

1曲はガムランなどで奏でられるフレーズの、メインの部分だけを簡単なループとしてやる予定ですが、私のつたない三味線ではとても寂しい音に。うーむ。

もう1曲は、島唄の何かに踊りをつけてくださるそうです。奄美の島唄は、リズムをきっちり刻むのは踊り唄が多いのですが、せっかくだから(某方曰く)ストイックな島唄やりたいなぁ。

また一つ、新たな目標が出来ました。

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コメント(4)

面白そうですね。新しい三味線の魅力が発見できるかも?。頑張ってね。
ストイックなもので踊ってもらうのもたぶん楽しいと思います。

ありがとうございます。
新しいことなのでやや不安もありますが、楽しもうと思います。

ええと、お誘いした本人です。
三線だけじゃなくて、HAPIDRUMも参戦します。どんな感じになるんでしょうね。
とても柔らかい温かい音のHAPIDRUM、乾いた三線の音。ちょとわくわくしますね。
それぞれの素材の良さが引き立つといいなあと思います。よろしくお願いします。

おや、ネットではさえさんですね。よろしくお願いいたします。(^^)

早速、YouTubeでHAPIDRUMの音を聴いてみました。あー優しい音ですねぇ。
あと、話題の方のBlogも見つけましたであります。

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    このページは、ORIが2009年3月17日 23:55に書いたブログ記事です。

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