アフラトキシン

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農水省のおかげで、10年もの間、メタミドホスやアフラトキシンまみれの米が流通してしまってますね。
ダイオキシンの10倍の毒性のアフラトキシンですが、東京都健康安全研究センターによると、いくら加熱しても発ガン性は消えないそうです。

で、調べたら私が飲んでいる焼酎にも使われておりました・・・。ああ…。
o...rz
とりあえず残りを捨てよう…。

追記: 焼酎は蒸留したものから作られるので、おおよそ安心できる気がしてきました。乙類焼酎は、アルコール以外のものによって風味が作られるので、その辺気にはなりますが…。

追記2: 日本酒にも使われてたそうで。日本酒は醸造なので非常に怖いです。使われていたのがアフラトキシンのやつでないことを祈ります。農薬のほうがはるかにマシというのは一体・・・。
というか10年前からなのであらゆる食品に使われていても不思議じゃないですな。

追記3: 黒糖焼酎の「喜界島」は、寝かせていて出荷していなかったので大丈夫とのことです。一安心ですね。

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    このページは、ORIが2008年9月 8日 13:06に書いたブログ記事です。

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