猫ふんじゃーふんじゃーふんじゃーふんじゃー

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大丈夫です。まだ頭おかしなってません。

姪っ子は6才ですが、猫ふんじゃったをババに習って、全部弾けます。
私もピアノ全然弾けないまでも同じ道を通ったのでなんとなく覚えてますが、歌は覚えていません。
そもそも猫なのはいくつかの国だけとか結局誰が作ったか不明とかえらいことになってます。
日本の歌詞はというと、こういうのだそうで。あれ? 「でも強かった」とか歌っている人もいたような?
私や姪っ子(というよりババ)の弾き方だと、「屋根を…」あたりから、どの歌詞も曲が合わないじゃんと思っていると、こんな画期的な説明の仕方をしている人が。しかしこれはまさにババと同じ弾き方です。歌詞と合いません。というか、説明の歌詞に「猫ふんじゃった」しかないですヨ。
もしかして、ピアノだけで弾く場合に、「屋根を…」あたりは難しいから、そこらを省いた簡単な方法としてこれが広まったのでしょうかね。

とりあえず、やってもいないことを謝る必要はないかと。

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    このページは、ORIが2008年8月 2日 23:41に書いたブログ記事です。

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