メモです。
- (おそらくOS X環境だけ) SharedObjectとして作られたファイルやディレクトリは、ゴミ箱に捨てただけではFlash CS3(あるいはFlash Player)がにぎったままでいるらしく、Flash環境もろともクラッシュしてしまいます。 必ず、「ゴミ箱を空に」してから実行する必要があります。
- (おそらくOS X環境だけのバグ)SharedObjectでlocalPathを指定してデータをセット、書き出させるためにflush()するとクラッシュ。(´・ω・`)
localPathは使わないでおこう…。(追記) localPathを使わなくてもクラッシュしてしまいました。Cmd+リターンだと「ムービーのプレビュー」で、Cmd+Shift+リターンだと「ムービーのデバッグ」(Flash Playerで実行される)のですが、後者だと大丈夫でした。Flash CS3環境のバグのようです。というわけでCmd+Shift+リターンを使うようにします。
- CellRendererをColumnにセットした場合、同じカラムのセルで使い回されるらしいので、それ自身のdataプロパティが変わったときにsetStyleなどをして表示を変える必要があるようです。
どうも、表示が必要になったときにそのセルのdataプロパティやlistDataをCellRendererにセットしてCellRendererに描画させる、という感じっぽいです。
それにしても、Flash CS3はよく落ちます… (´・ω・`)
