日記: 私にとっての初めての沖縄民謡

| コメント(2) | トラックバック(0)

することもなく、ぼーっと教授(坂本龍一)のアルバム「Beauty」を聴いていて、ああそういえば初めて沖縄民謡を聴いたのはこれだった、と思い出しました。
安里屋ユンタ、ちんさぐの花。
ヘンテコ好きな私でも最初は抵抗があり、しかしだんだんトリップするようにひきこまれていきました。
ちなみに初めてといっても、今も沖縄民謡はほとんど聴いた事はないです。奄美ばかりなので。
教授は古典(八重山民謡)とか、奄美島唄には興味持ってくれないのかな〜?

最近はちとせさんと「死んだ女の子」で共演したことも考えると、なんだか不思議です。別に教授つながりで音楽を渡り歩いているわけではないのに。もしや私は教授の手のひらの上で踊っているのでしょうか。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://soin.jp/mt/mt-tb.cgi/1797

    follow me on Twitter

    ウェブページ

    このブログ記事について

    このページは、ORIが2006年6月16日 00:10に書いたブログ記事です。

    ひとつ前のブログ記事は「日記: 私にとっての初めての沖縄民謡」です。

    次のブログ記事は「日記: 私にとっての初めての沖縄民謡」です。

    最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

    Powered by Movable Type 4.23-ja