私はKameda Houseにて、DVカメラの画像とカメダの絵を合成して印刷という、プリクラのようなものをサービスしました。
Quartz Composerを使うと、そういったことが簡単にできます。
今回は私のネタも結構好評で、30〜40組ほど撮影してプレゼントしました。
仕組みはどうなっているのか興味を持ってくださるかたもいらっしゃいました。特に、ある有名な編集者の方がいらっしゃってくださり、仕組みのことをいろいろ聞いてくださいました。おそらく他のイベントが別会場であったのだと思いますが、入場料を払ってまで来てくださり、感謝です。
贅沢を言えば、売り上げにほとんど貢献できなかったのが残念です。
MacFriendsのほうは「顔うらない」ネタで、前回同様大人気でした。Kameda Houseの印刷もMacFriendsのプリンターを使いました。
来てくださったお客様、本当にありがとうございました。
充実して楽しい2日間でした。
