一脚としての三脚はアリでしょうか?

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朝5時起きなので寝なきゃと思ったけど寝つけないORI with 口内炎です。

カムィのライブは、ISO800で撮影したのですが、ワンショットにしようとすると(35mmフィルム換算での)200〜300mmくらいにする必要がありました。
絞りをあけようにも、安軽レンズなのであまりあけられません。
で、結局ぶれぎみの写真が多くなってしまいました。

やっぱり、一脚はあったほうがいいかも。
でも、三脚をたたんだ状態で使えば一脚代わりになるし、もちろん三脚としても使えるからいいかなーなんて思ったりするのですが、どうなのでしょう。
一脚に比べると重たいし足を伸ばすのが面倒だから機動性が悪くなる、というデメリットとどっちをとるか、くらいの素人考えです。

あっ、一脚と三脚両方持って行けばいいのかな?

(追記)
そういえば、以前軽くてコンパクトな三脚を買ってあったのでした。すっかり忘れてました。
VelbonのMax-i 343Eというもので、検索したら、軽くて小さいものを求める人たちには人気のモデルだったようです。

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    このページは、ORIが2004年5月19日 00:15に書いたブログ記事です。

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